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    • Contemporary Art 2.012展
      記事掲載
















  • クラウドファウンディング あおひと君からのお願い!
    梅雨がまだ続き、冷夏に野菜の値上がりと消費税増税に、どうやって生きていくか、不安に冷や汗を流して寝冷えしそうですが、暑中お見舞い申し上げます。

    さて!

    あおひと君から、久しぶりにメッセージが届き、拡散してくれ!と青願されましたので、ぶしつけながらここに紹介します。

    【ご賛同と拡散のお願い!】

    あおひと君も乱入! 河口湖ステラシアターに人力発電遊園地を設営、モーツァルトのオペラ「魔笛」上演!
    その実現に向け、クラウドファンディング資金募集をスタート!

    ご賛同のほど、よろしくお願い申し上げます!
    CF募集→ https://readyfor.jp/projects/25160

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    春の陽射しも一段と青さを増した、とある日の午後、あおひと君は、スーパーブルーの発見に、かすかな希望を抱きつつ、下北沢一番街を調査していました。
    すると妙に青いシャツがお似合いな、本プロジェクトのプロデューサー茂木和行氏が、こちらへ歩いてくるのに気づきました。
    もしかすると、あの人はスーパーブルーを知っているかもしれない!と思ったあおひと君。
    すれちがいざま茂木氏に「スーパーブルーがどこにあるか知りませんか?」と聞いたのです。
    茂木氏は、そんな店は知らないなぁとつぶやき、妙なこと言うあおひと君を訝しながらも、どこから来たのか、なにしに来たのか、と話はじめました。
    そして、ポロッと「人力発電村」の構想を口にしたのです!
    なんとそのプロジェクトは、故郷のスーパーブルー都市開発計画に、アオ瓜ふたつじゃぁあーりませんか!びっくりして顔面蒼青になってしまいました!
    そんな不思議なご縁で、あおひと君は、本プロジェクトに参加することとなったのでした。

    「未来のこどもたちにつなぐ持続可能・循環型社会に向けての小さな一歩」のテーマをもとに、人類愛と地球讃歌のメッセージを託した持続可能・循環型社会「人力発電村」実現のプロジェクトです(詳しくはCFページで)。
    ではみなさまの、ご賛同を心よりお待ち申し上げています。また拡散もよろしくお願いします!
    CF募集→ https://readyfor.jp/projects/25160

    2019年青日 あおひと君より

    PS:選挙は大事、投票しましょう!あおひと君より

    ではでは、ご自愛を心よりお祈り申し上げます。

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    『国境:表象と現実』(米・ポートランド)選出!
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    新国立競技場建設現場(2019年1月19日撮影)


    インフルエンザAに、もろかかり、死にそうになった。

    熱が下がって2週間たったけど、まだまだ味覚がおかしい。

    苦いというか、食べ物の味がしない。

    ポートランド州立大学哲学部主催の展覧会に選出され、出品しました。

    WEBジャーナル・ロスアンジェルス・アート・ドキュメント(LA ART DOCUMENT)に展覧会レビューが掲載される。

    MKgallery展示風景(LA ART DOCUMENTより)↓

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    東京パフォーマンスフェスティバル上演作品

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    ↑本展覧会キューレター Gabrijel Hammond Savic Ra氏とタイトルボード

    LA ART DOCUMENTのサイト→http://www.laartdocuments.com/borders-representation-and-reality-mk-gallery-portland-or/

    Gabrijel 氏は、2009年ベオグラード学生文化会館で開催された『April Meeting』という国際メディアアートフェスティバルに招待してくれた。
    April Meetingレビュー→http://www.super-blue.com/2009Aprilmeeting.html

    彼は、その後アメリカ・ポートランドに移住。2015年『The Other “I” In Art』展にも選出してくれている。
    『The Other “I” In Art』レビュー→http://www.super-blue.com/2015portland.html


    (以下訳:ホルモン関根)

    企画展・シンポジウム『国境:表象と現実』

    場所:MK Gallery(ポートランド/USA)
    日時:2019年2月8日(金)〜27日(水)

    概要

     印象的なエッセイ「国境は何か?」で、Etienne Balibar(エティエンヌ・バリバール。フランス人哲学者)は、「国境の異質性と偏在性」について述べ、「国境はどこにでもある」と言葉を締めくくった。

     人々はしばしば国境を公的な政治的な意味の国境と混同するが、国境は社会的、文化的、経済的、そして心理的なものも包括する。

     国境の壁や有刺鉄線のフェンスが景観を覆う。国境は法律に明記され、州当局によって強要、監禁、国外追放の罪で起訴されることで、可視化されている。

     言語と方言は地域社会に栄養を与えるだけでなく、知識やそれらを理解できない人々を排除する。国境は、体に刻み込まれているため移動可能で、さらに国境が世界を横切ると、人々を巻き込んでしまうのだ。

     さらに、国境は場所にこだわらず発生するにもかかわらず、それらの影響力、およびそれらの可視性さえもが、人々の個人的経験や思想によって異なっている。しかしながら、国境は、かかわる周囲や物質を固定し、人々の流動性を促進し、構造上の不平等を未然に防ぐ。

     国境は社会的世界を構成しているが、その性質は神秘的で不透明だ。境界線は静的ではない。確かに、国境の存在価値は、それらを維持し、それを欲する人々の努力の結果なのだ。つまり人々が国境を認識せず、合法化しないならば、国境は存在できない。多くの点で、国境をどうこうするよりも国境について話す方がより簡単である。

     国境の異質性、複雑さ、およびその特異性は、存在論的、社会政治的、そして文化的な国境の側面を探究するための学際的な取り組みがいま求められている。

     このテーマのもと、MKギャラリーでは、シンポジウム『国境:表象と現実』を開催、展覧会には、分野やメディアを越えてアーティストと評論家を招いた。

    キューレター
    Gabrijel Hammond Savic Ra

    企画
    Alex Sager (哲学), Angela Coventry (哲学),Craig Epplir (言語学)

    出品アーティスト:
    Hector H. Hernandez (メキシコ/USA) www.hectorhh.com
    Nica Aquino (フィリピン/USA) www.nicaaquino.com
    Vojislav Radovanovic (セルビア/USA) vojislavrad.wixsite.com/vojislavradovanovic
    Okty Budiati (インドネシア) saatchiart.com/obudiati
    Palash Bhattacharjee (バングラディッシュ): palashartistry.blogspot.com
    Hormone Sekine (日本): www.super-blue.com
    Lidija Antonovic (セルビア) www.instagram.com/lidijaant

    助成:アメリカ哲学協会ベリー基金

    ポートランド州立大学・展覧会サイト→https://www.pdx.edu/philosophy/borders-representation-and-reality?fbclid=IwAR3PZ_kO0KLfn8ozXqNeYaWx32-PnNPHBt5nxEIBasZYcASHex5_KknEQYI

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    新国立競技場建設現場(2019年1月19日撮影)
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    明けましておめでとうございます!
    2019年、あけましておめでとうございます!

    旧年中はたいへんお世話になりました。

    今年も、最後のあがきをしますので、どうぞよろしくお願いします!

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    ラノベあおひと君、ぜんぜん売れてません、、、涙

    ご支援のほどお願いいたします。

    ご購入いただいたみなさまには、心より御礼申し上げます。

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    <書籍―非売品>
    限定33部、サイン、エディション有り(33)
    230ページ、ソフトカバー、四六版(188x128x16mm)
    1部¥2300
    ※送料、税込み、振込手数料別。2冊(¥4300)、3冊(¥6000)です。
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    ※なお、エディション数はお選びいただけません。

    ぜひ、ご購入いただけたら、幸いです。なお、売り切れの場合は、ご了承ください。

    <Kindle電子書籍>
    また、アマゾンの電子書籍Kindleでは、2部に分け、イラストも多くし販売中です。
    こちらもぜひ、よろしくお願いします。

    ※『がんばれ!あおひと君~スーパーブルー探査ミッション・青葉台編』その1



    『がんばれ!あおひと君~スーパーブルー探査ミッション・青葉台編』その2
    https://amzn.to/2CWPPZ2


    新国立競技場も来年に向けてその姿を見せ始めました。

    気づけばペデストリアンデッキもかかっています。


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    2019年元旦の新国立競技場

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    ではみなさまのご多幸をお祈り申し上げます。

    あおひと君こと、ホルモン関根より愛をこめて
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    ファンタジーライトノベル「がんばれ!あおひと君」発刊のご案内
    こんにちは!
    色彩あふれる紅葉の美しさに心弾む季節となりました。
    すっかりご無沙汰しておりますが、お元気のことと存じます。

    このたび、ホルモン関根(関根かんじ)の2018年の作品として、書籍、電子書籍を使って、『がんばれ!あおひと君~スーパーブルー探査ミッション・青葉台編』を制作しました。

    昨年は、ドイツ、イタリアのアートイベントでストリート・パフォーマンスを敢行、映像作品を制作。

    ※パフォーマンスダイジェスト動画


    本年は、文とイラストで、あおひと君の世界を広げるべく、ファンタジーライトノベルを書きました。

    今回、書籍は、非売品ですが、特別にご希望の方には、1部¥2300にて、サイン&エディション(33部限定)入りで販売することにしました。

    ご希望の方は、メール(aohitokun@super-blue.com)まで、送付先などを明記の上、ご返信ください。折り返し振込先(ペイパルもしくは銀行振込)をお知らせします。

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    <書籍―非売品>
    限定33部、サイン、エディション有り(33)
    230ページ、ソフトカバー、四六版(188x128x16mm)
    1部¥2300
    ※送料、税込み、振込手数料別。2冊(¥4300)、3冊(¥6000)です。
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    ※なお、エディション数はお選びいただけません。

    ぜひ、ご購入いただけたら、幸いです。なお、売り切れの場合は、ご了承ください。

    <Kindle電子書籍>
    また、アマゾンの電子書籍Kindleでは、2部に分け、イラストも多くし販売中です。
    こちらもぜひ、よろしくお願いします。

    ※『がんばれ!あおひと君~スーパーブルー探査ミッション・青葉台編』その1



    『がんばれ!あおひと君~スーパーブルー探査ミッション・青葉台編』その2
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    ■サマリー
    恒星イロ星系の惑星あおひと星に住む全身まっ青な『あおひと君』たち。命の源『スーパーブルー』が枯渇してたいへんなことになっていた。青年あおひと君が他のどの星より青く輝く地球を発見!
    さあ、この青く輝く地球にスーパーブルーはあるのか?重大な探査ミッションをまかされたあおひと君だったけど、地球に来たら、もうたいへん!早くスーパーブルーを見つけないとあおひと星が滅びてしまうぞ。がんばれ!あおひと君!

    それでは、本年も残り2ヶ月となりましたが、みなさまのますますのご健勝のほど、心よりお祈り申し上げます。
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    オールナイト・フジロック
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    ▲オールナイト・フジロック!(ドローイング・色鉛筆 36cmx25cm 2018年)


    先週金曜、友人とオールナイト・フジロックに行ってきた。

    夜中の3時間だけだったが、久しぶりにタテノリしたぜ!

    場所は、フジロック会場入り口のよこ、クリスタルパレステント。


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    ベルギーから100年以上前の木製のサーカステントをイベントのために、わざわざ運んで会場にしてあるという。

    なんと小窓はステンドグラスだ。フロアーは板張りだ。屋根は帆布だ

    さらに驚いたのは、音がめちゃいい。サウンドシステムもいいのだろうが、木製テントの構造もありそうだ。

    着いた時すでに、バスクのグループESNE BELTZA(エスネ・ベルーサ)がライブ中。

    親父バンドだが、クーリッシモ!最高です。

    クンビア、スカ、ラティーノ!

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    そして、40年近くの付き合いの親友、フジイ・サトル氏と、DJチャコ氏のスーパークライマックス!

    やっぱ、いいね。クラブ活動。

    まだまだ体は動いたぜ。

    久々に弾けました、、、、汗

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    ということで、7月が終わる。

    ツールドフランスも終る。

    今年は、総合優勝連覇をかけた王者フルームが、残念ながら3位に。

    トップは、フルームと同じチーム、スカイのゲランド・トーマスが、マイヨジョーヌを射止めた!


    経済力は人口に連動する、と言っていた。

    当然、高齢化&少子化で日本の経済力は減るのは火を見るよりも明らかだ。

    なぜ少子化か?

    そりゃ、社会(日本)が不安だからだ。

    子育て環境でないからだ。

    将来、子どもを育て、安心してゆったりくらせる気持ちの余裕がないからだ。

    マスメディアも偉い人たちも、マイナー種族だ。

    そんな人たちには、将来の不安はないだろう。あくまでも少数派だ。

    けれでも恐らく、7割以上の日本人は違う。

    言葉にはならないけど、仲間はずれが怖いから、口にはしないけど、心は、しっかり感じているはずだ。将来の不安を。

    そういう不安は、少子化以外でも、個々人のやる気、活力にもつながる。一握りが、元気でもダメなのだ。

    ビットコインと同じで、50%以上ないとダメなのだ。

    だから、いくら隣国たちをなじってみても、テレビ、ネットで盛んに日本人の優秀さを、喧伝してもムリなんです。

    それにつけ、悪いことには、かつては、将来、子どもを育て、自分も安心して老後をゆったりくらせる気がしたころの絶頂期から、落ちたくない、落ちたとは、ぜったい思いたくない。

    それで気がつけば、お金に依存した精神状態で、狂犬病の水恐怖症のような、減収恐怖症のサイコパスになっている。

    回りが見えない、ちょー狭窄視野な状態だ。

    顕著な病人は、与党とそれにぶら下がる高級官僚や財閥系企業家たちだ。

    そうなると儲るならウソも幻想も関係ない。

    もう亡国は、独裁できるなら、威張っていられるなら、ウソもクソも関係ないのだ。

    強いて、刹那的にいっちゃいますが、ただ人間という種が増え過ぎて、自然淘汰のセントラルドグマが働いているだけかもしれないけど。

    でもそれを言っちゃ〜おしまいだ。

    人生、諦めろ、とか、ネトウヨで自己満足を満たせ、ともいいません。

    人類という存在を尊敬し愛し、くだらぬ争いや戦争なんてない、いい一生を、みんなが送れれば、と心から願っています。


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    ▲スケート場も取壊し?(2018年7月24日)

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    ▲新国立競技場建設現場(2018年7月24日)
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    フランス優勝!
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    ワールドピース!(ドローイング・色鉛筆 36cmx25cm 2018年)


    ワールドカップは、フランス優勝!

    クロアチアもがんばったが、若いフランスの勢いには及ばなかった。

    キリアン・ムバッペ(エムパペ?どっち?)すごいぞ。

    メッシとかクリロナ、ネイマールみたいになりそうだ(スター選手という意味。プレイではありません)。

    19歳の彼は、手にした賞金の総額5700万円を慈善団体に寄付したというからまた立派。

    ツール・ド・フランスも始まった。こちらも有力選手の新旧交代となりそうだ。

    しかし、21日間(間に2日安息日がはいる)で3500kmを駆け抜ける。それも、つねに50〜60kmで普通の道を走るなんてありえないだろ。


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    そういえば、長年乗っていたプジョーのマイ自転車が、とうとうおしゃかに。

    バイト通いにすぐ使うし、金がないので、焦って買ってしまったのが、ママチャリ。

    青いボディに惑わされた。

    ペダル重い。。。すごく重い。それに遅い、、、

    めっちゃ後悔、、、涙涙涙

    なので、日々、足の筋力トレーニングのためだと自分を誤摩化しながら乗っている。

    新国立競技場も、その姿をあらわしはじめた。

    あと1年半くらいで完成のはずだ。でも思ったより小さい。

    競技場周りもすっかり変わった。

    三角公園は跡形もない。


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    なんか日本は、どんどん変になっていくような気がして、いろいろ書きたいのだが、そういう気力もおきないほど、変だと思う。

    とにかく人間を大事にしないよね。

    やっぱり古事記にも書いてあるように、青人草から生えた雑草なのだ。

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    ▲以上、新国立競技場建設現場(2018年7月17日)
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    とうとう5周してしまった、、、
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    胴上げをするあおひと君たち(ドローイング・色鉛筆 36cmx25cm 2018年)


    ということで、60歳という、異次元の世界に突入した、、、汗

    なんということだ!

    これは現実なのか?

    夢であってくれ!

    でも実際、体力は衰え、記憶力は低下し、ときめきもなかなか、おきない、、、

    5回も、干支を巡ったなんて、ぜったい信じないぞ!

    ということで、ファイスブックでは、みなさまから

    あたたかいお祝いの言葉をいただき、この場を借りて、

    心より、御礼申し上げます。

    もう年齢なんて、関係ない怪傑ゾロ。

    あおひと君は、青くなきゃダメなんです。

    青くなくなったら、あおひと君じゃないんです。

    スーパーブルーを早く見つけないと、あおひと星が滅びちゃうんです!

    西日本の豪雨の被災者の方々には、ほんとうに心よりお見舞い申し上げます。

    不運にも、命を落とされた方々にご冥福を申し上げます。

    それにしても、NHKでは、死亡○○人、不明○○人と、つねに大きく表示。

    まるで選挙の速報と同じ扱い。

    当事者にとって、ゲロを吐きそうに無神経な見せ方だ。

    民放でのオウムの処刑の扱いも同じ。

    ほんとうに、日本、大丈夫かぁ。

    こういう報道に慣れると、どんどん人間性を失っていく。

    それがお上の狙いだろうけど。

    さて、もう一回り、つっ走りますか!
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