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    • Contemporary Art 2.012展
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  • ベネチア・アート・ポルノ
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    ベネチアに毎日のようにやってくる巨大クルーズ船。ベネチアでは批判されている。


    タグボートのブログに面白い数字が出ていた。(コラム  アートの海外進出について

    世界の現代美術マーケットは約8兆円。そのうちアメリカは3兆円規模。

    なんと美しい日本のマーケットは、300億円だという。

    つまり日本のシェアは0.3%程度。

    日本のGDPは世界の5.5%で、いかに日本は、現代アートガラパゴスなのか。

    この数字、引用元が出てないのでなんともいえないが、おそらく日本の現代アートの状況は、これよりもひどそうだ。

    やっぱり今回もドイツ、イタリアを訪れて現代アートは、とても生活と密着していると再確認。

    街中いたるところで現代美術の展覧会が開催され、ストリートには現代彫刻があり、お店にはいっぱい現代美術が飾ってある。

    日本人の大好きな泰西名画などはない。強いて言えば古い教会の宗教画くらいか。

    それにしてもカッセルのドキュメンタ、ミュンスターの彫刻展、ベネチア・ビエンナーレのいずれも日本人アーティストの少ないこと悲しくなる。

    カッセルではメイン会場で日本人作家は見当たらなかった。ミュンスター彫刻展では、田中功起氏と在NYのアラカワ・エイ氏。

    ベネチアビエンナーレは、街中で世界中からダミアンハーストをはじめ、何百人というアーティストが思い思いの場所で作品を展示している。

    それにもかかわらず、日本館の岩崎貴宏氏以外には、アルセナール会場に、田中功起氏。あと菅木志雄氏、パリ在住で具体美術のアーティスト松谷武判氏と60年代のパフォーマンスグループThe Playのアーカイブ展示。Palazzo Moraには、アラーキー1点と日本人写真家1人。

    ちなみに中国、韓国、台湾などアジア系のアーティストが多かったのには驚かされた。

    まあ、安倍さん率いるようなネット弁慶(内弁慶)の集団と化した今の日本ではムリだろう。

    この話題になると、批判が止まらなくなるのでやめます。

    現代アートは生きるのに必要不可欠です!

    なぜ必要なのか? 端的いうと「生きるエネルギー源」。

    肉体は食べ物から、その体を動かす意思は、感動からエネルギーを得るのです。

    あおひと君的には、スーパーブルー!

    自分にとって、いい作品は、瞑想をして脳を無力化したのに似た状態を与えてくれる。

    気持ちが晴れ渡り、モリモリ希望とやる気が湧いてくる。

    ほんとうにいい瞑想をしたときに似ている。

    欧米では少なくとも、現代美術は創造力の証であり、人智の偉大さの裏づけであると認めている。

    まあ、ペニバンおっ立てながら、あおひと君をやってる自分が、こんなこと力説してもあまり説得力ないか、、、笑

    長くなったので、このへんで。

    ベネチア・アート・ポルノ行きまっせ~~~!

    ジャルディーニ・メイン会場とアルセナル会場の2カ所が有料だけど、デカすぎるので、まずは、アルセナル会場の作品からピックアップ。

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    ビエンナーレメイン会場入り口。1日券25ユーロ(約3300円)

    今回の印象は、全体的に布、糸、服系の作品が多かった。多くのアーティストは、奇抜で斬新な手法をみせて競っているのだが、みんなそうなので差別化がなくて、少し冗長な感じもした。

    やはりいい作品は手法やモチーフに関係なく何とも言えないオーラと魅力を放っていた(写真はいい作品とは限りません)。

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    ゴスロリびっくり!

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    なかなかいい絵でした。

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    たぶんフィリピンか東南アジアの作家?

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    韓国人アーティスト

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    フィリピンの作家?

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    中国人アーティスト
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    スマホとクレジットカード
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    新国立競技場建設現場。座席も着々とできている(2017年10月3日)


    今日は10月7日。ちょうど1ヶ月前、ドイツ・デュッセルドルフは、革ジャンが要るくらい寒かったのに、東京はまだ暖かい。

    ブログの続き。

    ドイツに5日間滞在したのち、イタリアは水の都ヴェネチアに移動した。

    デュッセルドルフのホテルで締め出されたことを書いたが、なんとイタリアでも散々な目に会ってしまう。

    ベネチア・メストレ市内にあるはずの宿がない?!

    宿のあるはずの通りを人に尋ねてもわからないと素っ気ない。

    ひたすら重い荷物を引きづりながら探しまわること約2時間。何人にも聞いてやっとたどりつく。

    見つからないのも当然、看板もなにもない普通のアパートを利用した民泊だった。

    まあ、自己責任。イタリア語が少しできることで油断して、ちゃんとホテルの場所を確認していなかったから。日本の常識は、世界の非常識。

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    上:メストレの宿の外観と、呼び鈴にしかホテルの名前がでていない!右下の「VENICE BANGLA B&B」


    安い宿には、予想できないこと多し!これも旅だ、ヨシいくぞう!

    ベニス・バングラ・B&Bは、バングラディッシュ人の経営。自分のアパートほどの広さで、1泊約4500円。キッチンも冷蔵庫も使えたから、食事はスーパーで、食材を買って安くついた。

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    上は夕食の一例。インサラダ・カンパーニャ(ベビーリーフサラダみたいなヤツ)生ハム添え。クノールスープ。スペアリブ、パンで約500円。とにかくヨーロッパは食材は安くてうまい。遺伝子組換えも使っていないし、モンサントのグリコサールも禁止のようだし。それに野菜は味が濃いからそのままで美味しい。

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    1ユーロの野菜は最高。1人だったら2、3回に分けて十分の量。

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    メストレの朝市。果物も豊富。

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    ゴーヤもオクラもある。

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    海が近いから魚介類も豊富。


    今回、3年ぶりのヨーロッパで、とくに印象的だったこと。

    スマホは必携。もうなんでもスマホの時代。飛行機も電車も、ダウンロードした3DバーコードでOK。

    あと驚いたのは、ドイツのATMでのカードキャッシングで現金を降ろしたら、めちゃ手数料をとられたこと。

    いままではほとんど手数料がなかったのに、今回、ドイツに限ったことなのか、1ユーロ130円のとき、140円だった。

    これでは行きの成田空港の両替のほうがお得だ。

    これからはスーパーでもなんでもカード払いがいい。カードだと手数料はない(とられることもあるけど数%)。

    8年くらい前、モスクワ空港でカードを使ったら、スキミングされて、限度額いっぱいまで使われたことがあった。

    でも当時よりはセキュリティ面もかなり向上しているはずだ。

    いまヨーロッパはキャッシュレス化にすすんでいる。紙幣をなくそうとしているのだ。

    だから店によってはカード払いをすすめる。どうもお釣りがないらしい。

    とにかく今の欧米などへの海外旅行は、スマホとカードは必携だった(アジアはわからない)。

    しかしスマホやカードを失くしたり壊れたら終わりだね。それに老眼だとスマホはみずらい。とくに夜は最悪。それに予備のバッテリーも。

    やっぱりプリントアウトしたバックアップと現金は必要です(笑)。

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    メストレの旧市街。ジェラート(アイス)がメチャうまかった。

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    メストレの路地にあった面白い彫刻。
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    ヨーロッパパフォツアーミュンスター編
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    新国立競技場建設現場。2週間見ないうちにすでに座席の土台ができていた(2017年9月23日)


    9月いっぱい締め切りの某国際展に応募するためドイツ、イタリアパフォーマンス行脚を映像化。

    荒削りになったが、仕上げて間に合せる。

    10月末締め切りがまだ続く。作品発表ができるようになればいいのだが、、、

    でも大きな問題に直面。

    自分のパソコンが、動画編集には力不足なのだ。

    レンダリングとかメチャ時間がかかって、ブログを書く暇もなかった。

    でも〜〜〜今回、ムリしてでも行ってよかった。

    借金もかなり残っていて、バイトの収入も少ないのに無謀なのだ。

    アホなのだ。いつ死んでも悔いはありません。。。

    さっそく現地で使ったカードの支払いが押し寄せる〜〜〜汗

    あとのことは神様に任せます。お願いします、アーメン。

    さて去ること9月7日、成田を同朝発って、モスクワで乗り換え、小雨ふりしきるなか、重い荷物を引きずってホテルについたのは深夜0時。

    あれ?!ホテル閉まってる。。。

    扉には、至急連絡先の電話番号の張り紙とその横の壁にはキーボード付きの小さな箱がある。

    国際電話もできるはずのガラケーでかけるもつながらない。

    だんだん顔が青ざめていくのがわかる。まだあおひと君になるのは早いって!

    野宿かよ!マジかよ〜〜〜〜涙

    安い宿だからねぇ、、、仕方ない。

    すると20分ほどして旅行者風の男性がやってきた。

    彼も同じホテルらしい。ドアの張り紙のことを言うと、おもむろに男性はその番号に電話。

    すると電話がつながり、シークレットボックスの暗号番号を教えられたらしく箱を開ける。

    中には自分の部屋のカギもあった!

    おお〜ついてる!じゃない、神はいるのだ。感謝!

    何とか部屋にたどり着き、翌朝、カメラマンの友人の世利氏にも合流でき、さっそくミュンスターに撮影にいく。

    あいにくの雨模様のミュンスター。国際彫刻フェスティバルをやっているのだが、街中に点在する彫刻群もイマイチ、はっきりしない。

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    でも街はドイツの古い街並、やはり旧市街は美しい。

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    自分は、いつもヨーロッパに行くと、不自由満載でも、なぜか落ち着く。

    あおひと君パフォーマンス中もすれ違う人たちも、好意的でおもしろがってくれていた。

    ムービーミュンスター編


    Youtubeのページ:https://youtu.be/EWSTSlQMyCQ

    一括でムービー見るならこちら
    http://www.super-blue.com/2017Romabiennale.html
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    カッセル・ドキュメンタ14
    今回の旅では、機中で読むよう小説を数冊持ちこんだ。

    そのなかに、百田尚樹著『カエルの楽園』があった。

    もちろんファンでも興味もないが、一冊くらい読んでみようという気持ちだった。

    読まないではモノ申せないしね(笑)

    あとがきで櫻井よし子氏が褒めているので、内容は言わずもがな。

    つまり今の日本の立場をカエル社会に置き換えて揶揄っているわけだ。

    アチラ(右派)の人たちは、とにかく中国が軍事的に攻めてくるから、外交や平和理念や憲法護持はボケっていると批判に徹する。

    この本もそういうウラ筋が通っている。

    百田氏もなんちゃって小説家ではなく、それなりに文才はあることは認めます。

    読後感を書くと

    なんでつねに軍事だけが抑止力、国を守る唯一の手段になってしまうのか?

    今回、ドイツ、イタリアでも、中国語の案内、看板を見せつけられ、中国の経済力はもう否定できない。(もちろんかつてはあった日本語の看板はない)

    ベネチアでメチャ高い水上タクシーを乗り回しているのは、中国人観光客ばかりでした。

    ネトウヨさんたちは、そんな中国が軍事的に日本を攻撃してくる、占領してくるばかりしか言わないが、すでに資本主義的には、もう追い越されていることは認めない。

    なんで右の人たちは、経済力(国力)で立ち向かおうと主張しないのだろうか?

    中国と仲良くしながら、彼らもうまく利用して、日本の経済力、技術力、勤勉さ、真面目さ、親切な心を使って戦おうとしないのだろうか?

    そうすれば軍事的介入などできない。したら世界中が日本を味方し、戦争が成り立たない。

    今の北朝鮮のように経済力も人間力もなければ、覇権国の代理戦争に利用され、いいとこだけを搾取されるのが、オチなのだ。

    右の人たちの謳う日本は、そういう立場を目指しているとしか思えない。

    本のなかのサヨクカエルがいうように『彼らは戦争がしたいだけ』。

    そう考えさせられた小説でした。ゆえに読み物としては、成功したのかな。



    おっと前置きが長くなりました。

    3日目は、世界的に有名な現代美術の大イベント『ドキュメンタ14』が開催されているデュッセルドルフからバスで3時間半ほど離れたカッセルに行く。

    毎5年ごとに開かれるこの大イベント、今年はギリシャのアテネでの同時開催です。

    すっかり秋の中部ドイツの肌寒い朝、デュッセルドルフの中央駅のとなりにあるFLIXBUSの停留所に急ぐ。

    出発は8時20分。たくさんバスが並んでいるのに、カッセル行きのバスがない。あちこちで、聞くがいっこうにラチがあかない。

    バス会社に電話をしようにも携帯は使えない。バス会社の案内場所も情報パネルもなにもない。ただお目当てのバスが来たら乗るだけなのだ。

    チケットはネットで往復を購入済み。定刻をすぎてもとうとうバスは見つからなかった。

    きっと日本とは違うぞ、遅れているのだろうと待ち続けるが、やってくるのはみな違うバス。

    それで他のバス会社の案内所があったので、そこで聞くと、なんと乗り遅れたらしい?!

    ひえぇ〜あわ〜

    仕方なく電車で行くことにするが片道一人、52.5ユーロ(約7000円)。

    今回撮影をお願いしている世利氏の分もあわせて約14,000円、とほほでは済まない出費だ。痛すぎる。

    ちなみにバスだと往復1人約4000円です。電車だと約14,000円。なに、この差!

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    ↑ドイツの電車のトイレ。自分の部屋くらい広い!

    でも行くしかない。ちょっとブルーな気分で、3時間半かけてカッセルにつくと、いきなり駅前から現代美術のオンパレード。

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    地下鉄の駅を利用した『Former Underground Train Station (KulturBahnhof)』の貨車を使った入り口がある。

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    あおひと君も、駅前からさっそく写真をとられまくり。


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    Photo by Yuki SELI(撮影:世利之氏)

    最初に、ノイエノイエギャラリーという旧郵便局の建物の会場へ向かう。

    会場前には、すでに長い列ができていた。

    あおひと君も並びました。

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    Photo by Yuki SELI(撮影:世利之氏)

    待つこと30分、やっと入場できると勇んで入ろうとすると、なんと宇宙人は入れないと拒否される!

    あおひと君は、「宇宙人を差別するのか!」と強く抗議するが、美術館のスタッフは、かたくなに拒否。

    「じゃあいいよ!」と会場に入らず、踵を返して、他の場所へ向かうことにした。

    そしてテクテク、すれ違う人々に笑われながら、街中を歩く。

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    今回の展覧会の目玉でもあるフリードリッヒ広場(Friedrichsplatz)にそびえるアルゼンチンアーティスト・マルタ・ミニュージン(Marta Minujín)の作品『 El Partenón de libros(The Parthenon of Books)』、本のパルテノン神殿に遭遇。

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    圧巻!

    本を、ビニールシートで挟み込んで鉄枠を覆った巨大モニュメントだ。

    大きさは、本物より一回り小振りの19.5 × 29.5 × 65.5 m。

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    そこから近くにあるドキュメンタの会場ノイエ・ギャラリーに向かう。

    カッセルの街中に展覧会会場があるので、1日ではとうてい見切れません。

    途中、カッセルの人と仲良くなって道案内をしてもらう。

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    Photo by Yuki SELI(撮影:世利之氏)


    ところがグリム兄弟博物館についてしまう。

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    ↑グリム兄弟美術館の屋上

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    ↑ノイエギャラリーのエントランスにある作品


    あおひと君がグリムに引寄せられたか?!

    なにしろ、アメリカのテレビドラマ『グリム』にはまっていたので不思議。

    不思議と言えば、今回、ほんとうに不思議なことが多々、おきた。

    神はいる・・・感謝!

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    ちなみにパルテノン神殿のあるフリードリッヒ広場のすぐそばに、あおひと君の兄弟の遺留品を発見! 前回、地球探査にきたとき忘れてしまったのか?

    取り返そうと思ったが店は閉まってました。

    ドイツはおおらかだ・・・

    帰りのバスで問題なく乗れて、3時間くらいでデュッセルドルフに戻って来れました。

    続く。
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    デュッセルドルフで見たあおひと君
    ドイツ・デュッセルドルフで見たあおひと君です。

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    ライン川にたたずむあおひと君。

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    ランナーにスーパーブルーについて聞こうとするあおひと君。

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    地元のJKに、スーパーブルーについて聞くあおひと君。

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    (Above photos by Yuki SELI . 以上4点撮影:世利之氏)


    一休みするあおひと君。

    デュッセルドルフの街の情景

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    自撮りのあおひと君。


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    現代美術館の中庭

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    ライン川沿道にて

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    現代美術家トマ・アブツの生徒たちの展覧会をやっていたカフェイントンネルギャラリー。

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