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    • Contemporary Art 2.012展
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  • 日々雑感ー投票に行こう!
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    新国立競技場建設現場。2017年10月17日。もう3階くらいまで客席の構造ができている。


    急に暖かくなった。

    明日は選挙です。

    自分は期日前投票で、済ませました。

    ところで、100円ショップダイソーは、創価学会とは関係ないのだそうです。

    実は、自分はずっと創価学会系の企業だと信じてました。。。。

    とほほ、洗脳っていかに簡単か、いかにだまされやすいかを身をもって体験。

    じゃなきゃ人間、戦争なんてするはずない。

    明日の結果を考えると、移住したくなるので考えません。

    移住なんて、現実問題できないし。

    先月ヨーロッパにたった2週間いっただけで、どんなに日本は窮屈な国なのか、多様性の乏しい国なのか改めて感じています。

    また日本がなぜ鎖国をしていたのか、わかるような気がします。

    日本人は、とてもだまされやすいから、あっという間に他の国の人たちに洗脳されることを感覚的にわかっていたのだと思います。

    だから安倍のような人たちの言動に、軽く賛同してしまう人がいるのも納得します。

    このままいくと、ますます排他的で、好戦的な、粗暴な国になっていく懸念は捨てられません。

    でもそれも戦争によって儲けようとしている人たちの策略だともわからずに。

    やはり自分は生きている限り、あんな馬鹿げた戦争には反対していきたい。

    我慢するところは我慢して、協調、共生を模索する智の生物でい続けたいとつくづく思います。

    そのためにもアートの世界を捨てられない。

    ところで、ドキュメンタリー「ピラミッド 5000年の謎」をみた。

    やはりピラミッドは、どう考えても5000年前のエジプト人が作ったと考えられない。

    もっと優れた人類が作ったのを再利用したか、それこそ宇宙人の力と思わずにはいられない。

    そういう事実を解き明かしていって、とても面白かった。

    なんか時間や空間は複数あったり、この世界だけでなく別にも世界は存在している、自分が複数いたり、とてつもなく大きな価値感の変換があったらいいのにと思う今日この頃でした。

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    ベネチアといえばゴンドラ!

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    ベネチア・アート・ポルノ part2
    前回に続き、ベネチア・ビエンナーレ・メイン会場の報告です。

    まず日本館。日本代表作家は岩崎貴宏氏「Turned Upside Down, It's a Forest/ 逆さにすれば、森」。鷲田めるろ氏(金沢21世紀美術館キュレーター)のキュレーション。宮島の厳島神社の水害をモチーフしたという。

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    日本館の前には行列が?!

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    なんと会場を下から見上げるという仕掛けでした。宮崎氏は、視覚という感覚にこだわっている。

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    韓国館のファサード。中国館も同様のスタイルで既成のモノで空間構成したインスタレーションで、正直、あまり感じませんでした。

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    ロシア館

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    イギリス館。とてもデカい工事現場風の作品。

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    チェコ館。スワロフスキーらしい。日本人好み?

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    アメリカ館。Mark Bradfordの作品。実は、今回、いちばん好きだった作品。アメリカらしくデカいタブローに、ビニール?みたいのを重ねはりあわせた地に描いている。

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    オーストリア館。シャレが効いて楽しめる作品。人気があった。

    ベネチアの街中で展覧会があり、ほとんど無料。これは教会を使ったインスタレーション。

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    駅の近くのPalazzo Mora(モーラ館)。5フロアー全部を展覧会場に使い、おもに小品を展示。ここでも台湾、中国、キリバスとかアジア系の作家がたくさんあった。もちろん無料。

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    さて前回、現代美術市場に触れたが、その続き。

    日本はお金に執着することを、あまりヨシとしないが、それは儒教思想と同じで、民を洗脳し権力者や支配層が安全に暮らせるための戦略(生きる知恵)だと思っています。

    教育もそういう面があったと思います。

    現在、資本主義というルールで生きなければならないのだから、お金に執着することに悪いはずはない。

    それにしても日本人の納税意識の希薄さは危ない。実は、中世の封建制度で年貢の感覚がそのまま続いていた?!

    安倍政権のモリカケも、政治家の収賄も、国民の納税意識がもっと高かったら起こらなかったのではないだろうか。

    それに選挙の投票率も50%ちょっとなんて低くはならないだろうし、自民党はこんなに勝てないし、日本の政治ももっとクリアになるはずだ。

    それにしても日本における現代アートの非生産的な世界は悲しいよね。

    それで世界の現代美術市場について、購読しているArtprice(https://www.artprice.com)というメルマガに、2016年7月〜2017年6月までの1年間で、1945年以降に生まれたアーティスト作品のオークションに限るマーケット情報が書いあったので紹介します。

    (絵画、彫刻、写真、ヴィデオ、インスタレーションなど。データの信ぴょう性はかなり高いと信じている)

    1年間で、57100点の作品がオークションで取引され、15億8000万ドル(約1738億円)が動き、2000年から1400%のゲインだそうです。年間7.6%のキャピタルゲイン。

    そのうちアメリカが6億9000万ドル(759億円)。2位は、中国で3億7000万ドル(407億円)、3位イギリス3億4700万ドル、フランスと続く。

    ここでも中国パワーはすごい!

    これらはあくまでオークションだけの、戦後生まれのアーティストの作品だけ。

    個展などギャラリーや世界で毎月のようにあるアートフェアの売上げ、個人間の売買は含まれていない。

    また1年間で新しい現代美術館が、世界中で700件オープン。つまり作品の需要が生じているという。

    この数字をみても、現代美術の価値は揺るぎないと思うのです。

    若いアーティストがいくら素晴らしい作品を作って人を感動させても、売れなきゃ作品を作り続けられない。一発芸で終ってしまう。

    以前は、雑誌などその世界で、イラストレーターがいい作品をたくさん作っていたけど、今は?

    かろうじて、表現の世界でいい作品が生まれても、漫画家はそのハードな仕事で若死にするし、映画のほとんどは、芸能人のショールームで面白くない。小説家も芥川賞とったって、それだけでは食えない。

    今、日本では、オリンピックに熱をあげ、スポーツがとても人気なのはそのせいなのか?

    感動させるのが難しいのは、お金儲けというモチベーションでは生み出されないからだ。

    たくさんお金をかければ、かならず感動させる作品が作れるのでしょうか?

    その人の価値感を裏返すような作品が作れるのでしょうか?

    資本主義を認めながらも、それとは別の世界で生産しなくてはならない矛盾と困難さ。だから感動させる作品はスゴイのだ!

    感動は精神の滋養だ。感動がなくなったら、電気があれば動くAIロボットの方が人間より優るのは目に見えている。

    何度も言うが、感動は人間が人間でいるためには必要不可欠なもの。その感動の源のひとつが現代美術だと信じて疑わないのです。
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    ベネチア・アート・ポルノ
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    ベネチアに毎日のようにやってくる巨大クルーズ船。ベネチアでは批判されている。


    タグボートのブログに面白い数字が出ていた。(コラム  アートの海外進出について

    世界の現代美術マーケットは約8兆円。そのうちアメリカは3兆円規模。

    なんと美しい日本のマーケットは、300億円だという。

    つまり日本のシェアは0.3%程度。

    日本のGDPは世界の5.5%で、いかに日本は、現代アートガラパゴスなのか。

    この数字、引用元が出てないのでなんともいえないが、おそらく日本の現代アートの状況は、これよりもひどそうだ。

    やっぱり今回もドイツ、イタリアを訪れて現代アートは、とても生活と密着していると再確認。

    街中いたるところで現代美術の展覧会が開催され、ストリートには現代彫刻があり、お店にはいっぱい現代美術が飾ってある。

    日本人の大好きな泰西名画などはない。強いて言えば古い教会の宗教画くらいか。

    それにしてもカッセルのドキュメンタ、ミュンスターの彫刻展、ベネチア・ビエンナーレのいずれも日本人アーティストの少ないこと悲しくなる。

    カッセルではメイン会場で日本人作家は見当たらなかった。ミュンスター彫刻展では、田中功起氏と在NYのアラカワ・エイ氏。

    ベネチアビエンナーレは、街中で世界中からダミアンハーストをはじめ、何百人というアーティストが思い思いの場所で作品を展示している。

    それにもかかわらず、日本館の岩崎貴宏氏以外には、アルセナール会場に、田中功起氏。あと菅木志雄氏、パリ在住で具体美術のアーティスト松谷武判氏と60年代のパフォーマンスグループThe Playのアーカイブ展示。Palazzo Moraには、アラーキー1点と日本人写真家1人。

    ちなみに中国、韓国、台湾などアジア系のアーティストが多かったのには驚かされた。

    まあ、安倍さん率いるようなネット弁慶(内弁慶)の集団と化した今の日本ではムリだろう。

    この話題になると、批判が止まらなくなるのでやめます。

    現代アートは生きるのに必要不可欠です!

    なぜ必要なのか? 端的いうと「生きるエネルギー源」。

    肉体は食べ物から、その体を動かす意思は、感動からエネルギーを得るのです。

    あおひと君的には、スーパーブルー!

    自分にとって、いい作品は、瞑想をして脳を無力化したのに似た状態を与えてくれる。

    気持ちが晴れ渡り、モリモリ希望とやる気が湧いてくる。

    ほんとうにいい瞑想をしたときに似ている。

    欧米では少なくとも、現代美術は創造力の証であり、人智の偉大さの裏づけであると認めている。

    まあ、ペニバンおっ立てながら、あおひと君をやってる自分が、こんなこと力説してもあまり説得力ないか、、、笑

    長くなったので、このへんで。

    ベネチア・アート・ポルノ行きまっせ~~~!

    ジャルディーニ・メイン会場とアルセナル会場の2カ所が有料だけど、デカすぎるので、まずは、アルセナル会場の作品からピックアップ。

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    ビエンナーレメイン会場入り口。1日券25ユーロ(約3300円)

    今回の印象は、全体的に布、糸、服系の作品が多かった。多くのアーティストは、奇抜で斬新な手法をみせて競っているのだが、みんなそうなので差別化がなくて、少し冗長な感じもした。

    やはりいい作品は手法やモチーフに関係なく何とも言えないオーラと魅力を放っていた(写真はいい作品とは限りません)。

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    ゴスロリびっくり!

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    なかなかいい絵でした。

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    たぶんフィリピンか東南アジアの作家?

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    韓国人アーティスト

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    フィリピンの作家?

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    中国人アーティスト
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    スマホとクレジットカード
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    新国立競技場建設現場。座席も着々とできている(2017年10月3日)


    今日は10月7日。ちょうど1ヶ月前、ドイツ・デュッセルドルフは、革ジャンが要るくらい寒かったのに、東京はまだ暖かい。

    ブログの続き。

    ドイツに5日間滞在したのち、イタリアは水の都ヴェネチアに移動した。

    デュッセルドルフのホテルで締め出されたことを書いたが、なんとイタリアでも散々な目に会ってしまう。

    ベネチア・メストレ市内にあるはずの宿がない?!

    宿のあるはずの通りを人に尋ねてもわからないと素っ気ない。

    ひたすら重い荷物を引きづりながら探しまわること約2時間。何人にも聞いてやっとたどりつく。

    見つからないのも当然、看板もなにもない普通のアパートを利用した民泊だった。

    まあ、自己責任。イタリア語が少しできることで油断して、ちゃんとホテルの場所を確認していなかったから。日本の常識は、世界の非常識。

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    上:メストレの宿の外観と、呼び鈴にしかホテルの名前がでていない!右下の「VENICE BANGLA B&B」


    安い宿には、予想できないこと多し!これも旅だ、ヨシいくぞう!

    ベニス・バングラ・B&Bは、バングラディッシュ人の経営。自分のアパートほどの広さで、1泊約4500円。キッチンも冷蔵庫も使えたから、食事はスーパーで、食材を買って安くついた。

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    上は夕食の一例。インサラダ・カンパーニャ(ベビーリーフサラダみたいなヤツ)生ハム添え。クノールスープ。スペアリブ、パンで約500円。とにかくヨーロッパは食材は安くてうまい。遺伝子組換えも使っていないし、モンサントのグリコサールも禁止のようだし。それに野菜は味が濃いからそのままで美味しい。

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    1ユーロの野菜は最高。1人だったら2、3回に分けて十分の量。

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    メストレの朝市。果物も豊富。

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    ゴーヤもオクラもある。

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    海が近いから魚介類も豊富。


    今回、3年ぶりのヨーロッパで、とくに印象的だったこと。

    スマホは必携。もうなんでもスマホの時代。飛行機も電車も、ダウンロードした3DバーコードでOK。

    あと驚いたのは、ドイツのATMでのカードキャッシングで現金を降ろしたら、めちゃ手数料をとられたこと。

    いままではほとんど手数料がなかったのに、今回、ドイツに限ったことなのか、1ユーロ130円のとき、140円だった。

    これでは行きの成田空港の両替のほうがお得だ。

    これからはスーパーでもなんでもカード払いがいい。カードだと手数料はない(とられることもあるけど数%)。

    8年くらい前、モスクワ空港でカードを使ったら、スキミングされて、限度額いっぱいまで使われたことがあった。

    でも当時よりはセキュリティ面もかなり向上しているはずだ。

    いまヨーロッパはキャッシュレス化にすすんでいる。紙幣をなくそうとしているのだ。

    だから店によってはカード払いをすすめる。どうもお釣りがないらしい。

    とにかく今の欧米などへの海外旅行は、スマホとカードは必携だった(アジアはわからない)。

    しかしスマホやカードを失くしたり壊れたら終わりだね。それに老眼だとスマホはみずらい。とくに夜は最悪。それに予備のバッテリーも。

    やっぱりプリントアウトしたバックアップと現金は必要です(笑)。

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    メストレの旧市街。ジェラート(アイス)がメチャうまかった。

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    メストレの路地にあった面白い彫刻。
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    ヨーロッパパフォツアーミュンスター編
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    新国立競技場建設現場。2週間見ないうちにすでに座席の土台ができていた(2017年9月23日)


    9月いっぱい締め切りの某国際展に応募するためドイツ、イタリアパフォーマンス行脚を映像化。

    荒削りになったが、仕上げて間に合せる。

    10月末締め切りがまだ続く。作品発表ができるようになればいいのだが、、、

    でも大きな問題に直面。

    自分のパソコンが、動画編集には力不足なのだ。

    レンダリングとかメチャ時間がかかって、ブログを書く暇もなかった。

    でも〜〜〜今回、ムリしてでも行ってよかった。

    借金もかなり残っていて、バイトの収入も少ないのに無謀なのだ。

    アホなのだ。いつ死んでも悔いはありません。。。

    さっそく現地で使ったカードの支払いが押し寄せる〜〜〜汗

    あとのことは神様に任せます。お願いします、アーメン。

    さて去ること9月7日、成田を同朝発って、モスクワで乗り換え、小雨ふりしきるなか、重い荷物を引きずってホテルについたのは深夜0時。

    あれ?!ホテル閉まってる。。。

    扉には、至急連絡先の電話番号の張り紙とその横の壁にはキーボード付きの小さな箱がある。

    国際電話もできるはずのガラケーでかけるもつながらない。

    だんだん顔が青ざめていくのがわかる。まだあおひと君になるのは早いって!

    野宿かよ!マジかよ〜〜〜〜涙

    安い宿だからねぇ、、、仕方ない。

    すると20分ほどして旅行者風の男性がやってきた。

    彼も同じホテルらしい。ドアの張り紙のことを言うと、おもむろに男性はその番号に電話。

    すると電話がつながり、シークレットボックスの暗号番号を教えられたらしく箱を開ける。

    中には自分の部屋のカギもあった!

    おお〜ついてる!じゃない、神はいるのだ。感謝!

    何とか部屋にたどり着き、翌朝、カメラマンの友人の世利氏にも合流でき、さっそくミュンスターに撮影にいく。

    あいにくの雨模様のミュンスター。国際彫刻フェスティバルをやっているのだが、街中に点在する彫刻群もイマイチ、はっきりしない。

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    でも街はドイツの古い街並、やはり旧市街は美しい。

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    自分は、いつもヨーロッパに行くと、不自由満載でも、なぜか落ち着く。

    あおひと君パフォーマンス中もすれ違う人たちも、好意的でおもしろがってくれていた。

    ムービーミュンスター編


    Youtubeのページ:https://youtu.be/EWSTSlQMyCQ

    一括でムービー見るならこちら
    http://www.super-blue.com/2017Romabiennale.html
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